日本コラーゲンの歴史
ヒアルコラーゲン(日本コラーゲン株式会社)は若返りをサポートするサポートするデザートとして全国に知られる食品です。
社長の三浦和子が34才の時にしんわ食品株式会社を起業し偶然に撮られた一枚の写真が三浦社長を新しい世界へと導いた…
その後、芸能人の間でも多くのファンを持つカフェコラーゲンとなり、阪急百貨店・梅田大丸典などの店舗展開をすることとなる。

食べたい!と欲求させる美味しさを
「これなら食べられる!」のレベルではなく「ぜひ食べたい!」と体に芯から欲求させるまでの美味しさが必要だった。
気が遠くなるような試行錯誤と技術革新が繰り返えされた。やがてその製法は、特許を取得するまでになる。
その間にも、カフェコラーゲンの評判は、口コミでどんどん広がっていった。
初めの頃は弁当箱のようなタッパーで分け与えていたが、「旅行に持っていける形にしてほしい」「1ケ月分まとめてほしい」「色んな味を作ってほしい」など要望に追われ、生産ラインのない工場はたちまち長期の予約待ちとなった。



お叱りの電話が殺到した。
それでもオートメーション化は拒否し、いくら手はかかろうと、人の目が常に行き届く製造を守り抜いた。
抽出したコラーゲン原液は無味に近い。そこにコーヒーや果汁をブレンドし甘みを加える。
すると添加物など一切使用せずとも、コラーゲン原液の特性でフルーティなデザートゼリーの食感が得られる。
もちろん原材料のこだわりも生半かなものでなく、その美味しさのクオリティはついに、デザートの高みまで達した。
衛生面に関して
安心・安全で商品を製造しています。
コンビニエンスストア(セブンイレブン、ローソン)、コープ九州事業連合などの厳しい衛生基準をクリアし商品を卸しています。
製造工場は長年の研究の末、製造特許を取得しており、衛生管理も万全の体制を整えております。
ヒアルコラーゲンの原料の仕入れから製造・出荷までのすべて自社で手掛けております。
お客様に召し上がるヒアルコラーゲンは無添加です。
日本食品分析センターで栄養・成分検査を行っております。
出店した店舗情報
- 東京浦和大丸
- 博多大丸
- 京都大丸
- 東京大丸
- 阪急うめだ本店
- 博多デイトス
- マイング博多
- コラーゲン料理たんとたんと
博多大丸店
コラーゲン料理たんとたんと
商標登録・特許
雑誌記事・チラシ
販売終了の商品
日本コラーゲンの沿革
| 1977年 6月 | 新和食品を創業し焼き鳥真空パック等、惣菜の製造販売をスタート |
|---|---|
| 1982年12月 | (有)新和食品設立 |
| 1993年 5月 | ユーワ株式会社設立 |
| 1996年11月 | NHKニュース番組の中で取材 |
| 1997年11月 | 本社工場完成 |
| 1999年 | コラーゲンデザート、カフェコラーゲンの販売開始 |
| 2000年10月 | ユーワ株式会社からユーワ日本コラーゲン株式会社に社名変更 |
| 2003年 4月28日 | コラーゲン料理のお店「たんとたんと」オープン |
| 2003年 7月 | カフェコラーゲンショップ福岡・天神大丸店オープン |
| 2003年11月14日 | カフェコラーゲン製造特許取得 |
| 2004年 9月 | ユーワ日本コラーゲン株式会社から日本コラーゲン株式会社に社名変更 |
| 2005年10月19日 | カフェコラーゲンショップ大丸京都店オープン |
| 2007年 6月 | カフェコラーゲンショップ阪急うめだ本店オープン |
| 2007年 9月 | カフェコラーゲンショップ「きれいdeヘルシー」マイング博多駅名店街店オープン |














